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2006年09月23日

あのとき僕は ああだった

わいタリホー さめタリホー
氷もほっときゃ 流れるぜぃ 
いぇい。

ギザカワユスどっかっで使いたい。
ギザカワユスよくわからんが。
俺の肝臓ギザカワユス。

先週アースディマネーの代々木フリマ & ロジデリを見てきました。
代々木公園は、2、3年前にいわて銀河プラザの会場で
利用して、博報堂の手伝いにいったことがあった。
アースディマネーの池田さんは
かなりスリムになっていいお父さんだった。
事務所はIT寺子屋のところに変わっていた。
渋谷川は、もう水の流れはなくなり、
あのころのカフェやお店はほとんどなかった。
渋谷から代官山に抜ける道にあった
トライベンティの代わりにTOKYO RIPPERが協賛してた。
アンテナだけはあったよ。
高橋さんがアースディマネーにいるってなんか不思議。
モヤイ像の前でよく、花壇の手入れをしているボランティアを見かけます。
今年の夏はひまわりが咲いてたぜ。
きっと今年見たひまわりはそれだけ。
ありがとうアースディマネー アソシエーション。

三日月

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2006年09月19日

untitled

中津川の橋洗い
かじか始動。
地域通貨ももらえるよ。

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2006年09月18日

enclitic  cont.

そう、これは書き途中。

ちゃんとみんな元気かい?

近況を100字で送ってね。

壬生
盛岡の人は、朝、岩手山を見て、
その雄雄しさに
背筋を伸ばして今日一日をはじめるから
心が清らかなのさっていうようなことを何かできいて。
ここに書いている人には
随分欠けているので
何週間まえから、
バックには今日の岩手山が映っています。
清らかになったかしらん?
毎朝見ているけど。うーん、時差がない。
早く雪がつもらんかしらん。


※1 また、雨はときどき降って、
  たまに止んだりするのさ
  で、急にバァーって降ったりして。
  で、たまに止んだりするのさ。
   ※1

久しぶりに一週間を考えた。
テロや自然災害より、
交通事故や殺人や自殺の多いってことを。
朝が来ると鳥が目覚めて東の空に運んでくる
センセーショナリングなニュースより。

明日は天気になるのかなあーと思って。
ちゃんとおきれるかなあーと思って。
腹筋をしてから、お休みバイバイ。

乖離コーヒー。
コンテキストに沿わないこと。
チグハグなこと。
美しさではないこと。
センテンスがハミングしていること。
句読点は正しく。
沢山の伏線と出鱈目を。
コンパクティビティーに。
潔く。

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2006年09月11日

Still, I'm sad too.

Posted by kc at 22:34 | Comments (0) | TrackBack

2006年09月10日

もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド

usa-s.jpgまた夏が来た。

東西線は 新宿に降ろしてくれなくて。
午前中に試験を馬場で受け終わり、
電波の届かないところにいってみたけど
不在だったらしい。
仕方がないので
早稲田から新宿に行くことに。
メトロで九段下まで戻ることが
癪だったので、
大久保、
新宿七丁目→
新宿駅まで歩いてみた。
七丁目が以上に長い。

今も、マンション買おうぜブームなのだが。
不動産屋が、バイトの人たちにでさえ、
家賃で買えるよって勧めていたことを思い出した。
でも、どー考えても
あと何年もしないで、
団塊の世代がいなくなるのだから
今が買い得っていうのは、
誰にとって得なのか知らん。
絶対あまるよな。
って大久保マンションと
誰もいない公園たちを見て思った。

Posted by kc at 19:54 | Comments (0) | TrackBack

2006年09月09日

ぴょーん

mailのプールがいっぱいになっていた。
ここ、一ヶ月の間にメールをくれた人
重要な場合は、再送してください。ぴょん。
usa.gif

Janis
ayaから、東京に行くよと報告をもらっていたけど。
今日、「東京は暑かったよ。」っていうメールをもらった。
俺も東京にいるから知ってるぜぃ。暑いことは。

もりおかのガキ大将 ISBN4-88781-109-8
読了。
馬場勝彦さんの話。
活動に膨らむ経緯を話した講演内容が半分
年表が半分。

僕が盛岡に行ったのは
1999年の2月で2004年まで
5年間もチャンスがあったのに、
一度も言葉を交わしてないんだよな。会っておきたかった。
谷藤さんや増田さんに会えのに。
機会がなかったんだろうかと不思議に思う。
タイミングを無くしてから、
世代にかける橋のメンバーの方や
林間学校に参加した思い出のある大人の方たち、
福祉バンク、
いきいき牧場、
もちろん東屋さん
その他、馬場さんの意志を継ぐ人に
どっと会うことができた。
その中で
盛岡の社会活動や
盛岡の福祉の歴史を教えてもらうい、
はじめて知った。
ちゃんと同じ空気を吸っていたんかしらん。
ちょっとうれしい。
ちょっと泣くかも。
ミーハかな。

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2006年09月07日

月はダメだって言ったピョン

ぴょーん。

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2006年09月06日

ハトてくりツアー

東京平日散歩
恵那から友達が来たので、いざ丸の内へ。
初、TOKIAで、
なんとPLANET 3rd Cafeがあるじゃないか。
こんな近くに。
これで丸の内でもカプチーノが飲める。

で、おめでたい日なのだから、
そのまま、皇居外苑に。
律儀にも、そろって正しく、
反時計回りにジョギングしている人たちばっか。健康ばか。
桜田門を抜けると、
手前の官庁舎群に
国会議事堂と東京タワーのバック。
ここで案外、
大半のことが決まっているとしたら、
他の事情はわからんと思った。
きっと岩手公園の事件さえ、理由はわからんよ。
ジョギングしている人たちが
同じ方向に回るのは、それが見えて分かる
からなんだよ。きっと。

で、日比谷公園を突っ切って、
有楽町、帝国劇場を横切って、
東京駅へ。play! festival marunouchi。
観光、全部で2時間、はとバス並み。

Posted by kc at 22:17 | Comments (0) | TrackBack

2006年09月05日

もりおかのガキ大将

もりおかのガキ大将
東屋、小田中さんから
馬場勝彦の本が届く。
何故か、盛岡のパンフレットや、
新聞の切り抜き、
そして「てくり」が3冊。
ありがとうございます。本当に。
帰って来い満載で。
おかんみたい。

福祉バンクの佐々木さんから、
話を聞いたのは去年の夏かな。
福祉バンク会長、いきいき牧場理事長、盛岡マニラ育英会会長、
盛岡世代にかける橋代表っていう肩書きの馬場さんの話。

ぜひ、読んでね。
アマゾンには売ってないぜぃ。
ISBN4-88781-109-8

デジタルアーカイブしてイング
もりおかでは、ガイアの夜明けはやってないのかしらん?
前書いた、県がなくなる話。がガイアでもやっていた。
この夏、夕張市が破綻した。
会社でいう倒産。国管理に移る。
確か夕張市も、映画祭をしていた。
昔は炭鉱の町だった。
夕張メロンとか第1次産業な所とか。
簡単にいうと、スモールもりおかな感じ。

イワテライフ日記の写真よく見ます。
ありがとうございます。
それが、たまに
なくなる前提で
デジタルアーカイブしてイングみたいで。
あと何年この風景が変わらんかしらんと
切なくなる。

四谷教会から
中央通に向かう道は
青春だよ。


Posted by kc at 21:13 | Comments (0) | TrackBack

2006年09月04日

楽しいこと出荷台数No.1工場

すかさず、9月。
せめて
夏のやり過したイベント全部、
グッピーラムネに詰めて
もっていってくれればいいのに。
線香花火が湿気っちゃうよ。
グッピーラムネは白に混じって
薄ピンクが入っていた気がするよ。
ちゃんとみんな元気なのかしらん?
楽しいことをするんだよ。
そうそう、
胸を体を頭を心をもがれるような、
楽しいことを。
そんな、楽しいことを計画中。
そんな、楽しいこと生産工場。

調べたら、グッピーラムネじゃなくて、
クッピーラムネだってね。

BABBIのチョコレートを
ありがとうね。バレンタインはゴディバかBABBIで。
僕にはよく似合う。
つっかブログ


他人を見下す若者たちの本文とは直接関係のない一説。
言っていることは全て正しいが
何を言いたいのかがわからない。
言わしてもらえば こんな馬鹿な大人にはなりたくない。
占い師が、
貴方はさみしがりやで
本当は優しい人って言っているようなもんだよな。
よくよんでみて、

「怒り」は、他人に責任がある場合に見られるが、悲しみは誰にも落ち度がないときにも生じる。
また、怒る人は失った目標を置き換えることができると考えるが、悲しむ人は害して、失ったものを再現させることが難しいと考える。
しかし、あきらめの感情との対比でいえば、
あきらめは悪い結果が不可避的なものとして認知されるときに
見られるのにたいして、悲しみは不可避的なものでないときにも生じる。
悲しみの機能としては、それが外界への注意を増大させることもあるし、
現象させることもある。
悲しみを示すことで、他者に助けて欲しいと伝えることもあるが、
注意が自分自身に向けられ、自分一人でいることを好む場合もある。
悲しみの自己焦点機能は、自分の目標をついきゅするための多くの注意を
自分に払わせ、どのようなことがうまくいっていないかに関する
フィードバックを自分に提供する。外への注意の減少は、エネルギーを保存させ、問題解決に専念させることになるともいえる。

今頃頑張っているのか それとも新しい光が
青白い瞳に映っているのか
間に合うように届けようと 遠慮がちに歌います
"Happy Birthday to You"

これから始まる毎日にきっと降り続けるのは
小さくて大きな喜びでしょう

健やかに育ったあなたの真っ白なうなじに
いつぞや誰かがキスをする
胸を体を引き裂くような別れの日も
いつかは必ず訪れる
そんな時にもきっと あたしがあなたのそばにいる

健やかに育ったあなたの真っ白なうなじに
いつぞや誰かがキスをする
そしていつかは必ず訪れる
胸を体を頭を心をもがれるような
別れの日も来る
そんな時にもきっと愛する人がそばにいるでしょう

Posted by kc at 00:02 | Comments (0) | TrackBack

2006年09月03日

the 4th avenue cafe

東京週末散歩
ロジデリ.
9月17日だったかな。

銀座にできた、ぴょんさんのお店をのぞいてみたら、行列ができてた。

砂町銀座。地下鉄で南砂町という駅を毎日通過していたが
砂町銀座と南砂町が同じということが感覚的にわからなかった。
今日、メトロの路線図をみて気づいた。
アクセスは地下鉄やJRの真ん中に位置していて
バスでないと行きづらいところにあった。
そのわりに、師走に向かう上野のように人がいた。
人二人が丁度 通れるくらいまで
両脇のお店がせり出ているのが 余計に賑わいを見せ付ける。
一つ一つのお店にあるものは、雑作もないのだけれど、
とにかくお店の人たちが元気で。
日暮里みたいなところ。

the 7th avenue
99年の夏がaikoで花火なので
岩手大学の明月館から福田パンに下る坂で花火の音を聞きながら
カブで帰ったこと思い出した。


他人を見下す若者たち

自分以外はバカの時代!


Posted by kc at 00:59 | Comments (0) | TrackBack

2006年09月01日

cont.

銀座5丁目、いわて銀河プラザに、
つかっちと。
っで、ばったり。会っちゃった。
とその彼氏。
県の方や、知ってるかたがたにもあっちゃった。
アースディマネーに転職した人も。
何の仕事を一緒にしたのかは覚えてないけど。
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で、つかっちに1年半ぶり。
元気。
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margiela.jpg

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